作品掲載メディア

Numero TOKYO

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ヌメロ・トウキョウP80に載せていただきました。

ELLE a table

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熱伝導に優れ、湯は甘美でまろやかに「鉄瓶」P45

エル・ア・テーブルMarch 2015にスタイリストの岩埼牧子さんが、鋳心ノ工房の鉄瓶の良さと山形鋳物の特長を丁寧に紹介してくださいました。

Discover Japan

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2015アンビエンテで見つけたメイド・イン・ジャパンP47

ディスカバー・ジャパン4月号でデザインディレクターの桐山登士樹さんがアンビエンテで見つけたメイド・イン・ジャパンで鋳心ノ工房を紹介してくださいました。

Amazonでの販売のお知らせ

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増田尚紀著「引き継ぐこと、伝えること」がAmazonでの販売が始まりました。“ローカルからグローバルへ”をモットーにモノづくりを展開してきましたが、今回の著作も山形の地で出版し、グローバルな展開への準備ができました。アマゾンからのご購入をお願い致します。A5サイズ、上製本、160ページ

出版のお知らせ

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増田尚紀著「引き継ぐこと、伝えること」が出版されました。この本は3つのパートで構成されています。はじめに山形美術館、学芸員の岡部信幸氏との対談、そして山形新聞に3年間にわたり掲載された「私の教育論」最後にこれまでの仕事の内容が時系列で写真と説明文により紹介されています。北欧三国を訪ねた「北欧の風土と工芸デザイン」が別冊として付いています。
A5サイズ、上製本、160ページ

メールにてご注文をお受けします。info@chushin-kobo.jp
発送はヤマト便コレクト(代引)です。
金額は本体価格2,500円+消費税200円+送料、代引手数料等300円、合計3,000円です。

料理通信 2

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師匠と弟子‐2 P007
「山形鋳物をモダンにする師弟」という内容で、芳武茂介先生の鍋敷き・角寄せ、花弁と増田尚紀のティケトルが紹介されました。芳武先生のプロフィール、鋳心ノ工房の取り組みも紹介されています。

“職人モノ”monoスペシャル

img003.jpg(株)ワールドフォトプレス出版
「暮らしが豊かになる道具たち」
P38 ティポット丸筒/ティポット丸玉、いものケトルM/L
「テーブルを豊かに彩る器たち」
P53 桜の箸置きセットが紹介されています。
お問い合わせ窓口は、NPO法人山形県デザインネットワークが運営する山形デザインハウスです。
問い合わせ先:023‐615‐7118 http://shop.ydn.or.jp
説明文の最後に記載されているアルファベットのDは山形県デザインネットワークのメンバーの作品です。

“ほんもの暮らし”ダイジェスト版に掲載されました。





“ほんもの暮らし”ダイジェスト版
Musashi Mook出版
P.20 「ほんものある暮らしのしあわせ」の欄に、
鋳心ノ工房の鉄瓶・平丸あられが紹介されています。鉄瓶で沸かしたお湯がなぜおいしいのか?
なぜ健康に良いのか詳しく掲載されています。

“YUCARI”に掲載されました。

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“YUCARI”
MAGAZINE HOUSE MOOK出版
「これはとってもイイかんじ!」
P.78 「これはとってもイイかんじ!」
J-PERIODさんで販売されています、香箱が紹介されています。

ティポット斜円が雑誌「WEDGE」に掲載されました。

ティポット斜円(漆仕上げ)を雑誌「WEDGE」3月号の「逸品への誘い」コーナーで、
伝統と現代の融合と紹介されました。

雑誌「WEDGE」のHP

「WaSaBi わさび」2007年7月号

P82
山形鋳物 鉄瓶

LIVING DESIGN Vol.50

「進化するニッポンの手仕事」P44〜P46
Living Design Center

「おいしい台所道具」

P78
渡辺有子 主婦と生活社

「日本のワザあり!良品」 P48〜P51

遠藤ケイ (株)エー・ティ・エー

NHK生活ほっとモーニング 2005年11・12月

P86〜P89 くらしが変わるモノ知り旅 「山形県鉄瓶」
NHK出版

yutorino. ユトリノ vol.2 白夜書房

「用と美」で支える、増田尚紀(鋳心ノ工房)の手仕事 P115

Pen 2005年2月1日号

 P50 「和のデザイン」
MOMAも認めた、若手作家の山形鋳物とは?

家庭画報 2004年1月号

P476「日本の手仕事・伝統の中の新しい風」

Goods Press 2003年12月号

P75「今、絶対に欲しい流行モノ」

「和楽」2003年11月号

小山織のセレクト通販(298ページ)

和楽2003年7月号

「和」の手わざ(107ページ)

婦人画法2003年7月号

「日本の宝」(103ページ)

Bene Bene 2003年3月号

「今、使いたい和の台所道具」(112ページ)

インテリアマガジン「CONFORT」2002.6 NO.54に紹介

−鋳物の伝統美を現代のカタチに−
鋳心ノ工房 増田尚紀